森ゼミ 6章終了!

皆さんどうも、2年ブログ係の滝澤です。
今回でついに6章も終わり、発表の準備に取り掛かります。

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心なしかテキストが終わりに近づくにつれて笑顔が多くなってるような・・・
まぁ早く終わるに越したことはないです。


第6章はカテゴリーイノベーションの真髄を討論していきます。
いままでに学んだ4,5章の内容が少なからず絡んでくるので、それを踏まえた上での勉強が大事です。

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最後の章と言うだけあって、今までのまとめと照らし合わせて真剣に討論をしているようです。
皆さんの「イノベーション」に対する考えが形を成してきていることでしょう。
とはいえ、真剣になりすぎると行き詰っちゃうから「ほぐし」も重要ですケド・・・

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森ゼミはみんな真面目ですね。
意見を出して討論し、まとめて次の議題に移る。尚且つたまに息抜きを入れてリフレッシュする。
この調子ならいい発表も期待できそうですね。

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森先生を交えての談義。
知識豊富で考え方も一歩先にいる方の意見や助言は、私たちには貴重な切欠となります。
これで、より一層深いところまで話し合えますね。
今まで出てきた「イノベーション」を比較して、違いをハッキリさせていきます。

カテゴリーイノベーションとはなにか?
性能イノベーションとの違いは?
グループごとに結果は違えどそれなりの答えは得たと思います。
後は自主ゼミで更なる深みを追求しましょう。






とりあえずテキストも終わりを迎えたので、次は発表する担当を決めたいと思います。

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方法としては、お馴染みの「あみだ」。
お馴染みだからこそ、信頼性というか平等性は確かです。

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森先生によって下の結果を書いてもらいます。
さすがに捻りがないのでここから手を加えていきますが・・・

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皆さんの要望を聞いて線を足していく先生。
が、しかし、そうは問屋がおろさないとばかりに意地悪な線の引き方をしていきます。
さすが先生、楽しんでますね。

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思惑どうりに行かなくて焦るゼミ生たち。
これでは迂闊に線を足せませんね。

はてさて、皆さんが希望する章を担当することができるのか・・・

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この場には変な緊張感が漂っています。
皆さんの反応から察するに4章狙いが多いのかな・・・





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上が結果になります。
結果が出ましたので、これからは発表準備に入ります。
自主ゼミもしなければなりませんね。
2,3,4年で協力して発表に向けてがんばりましょう!

今回はこれで終わります。ありがとうございました。



このブログ記事について

このページは、森俊也ゼミナールが2013年6月20日 14:39に書いたブログ記事です。

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